【デスクツアー】PCデスク周りの便利なガジェット45選を紹介|2022年版

こんにちは、Yuma(@yuLog_jp)です。

在宅ワークでの仕事が当たり前になりつつありますよね。自宅やオフィスで心地良く快適に仕事する為にも、デスク環境を整えるのはとても大切。

ということで、本記事では、私の「2022年版デスクツアー(デスク周り)」を紹介していきます。

私のデスク周りは、”QOLが上がる心地良く快適に過ごせるデスク”というコンセプトでデスク環境を構築しています。

デスク周り

また、「デスク上に余計なものは置かず、見せるものは見せる・隠すものは隠すに徹底したデスク周りにする」というこだわりがあります。

Yuma

メインデスク以外にも、撮影スペースなどのサブデスク・ウォールシェルフも紹介します!

  • 在宅ワークが快適になるデスク環境を作りたい!
  • デスク周りで使っているガジェットを参考にしたい!

このような方へ。デスク周りが少しでも快適になるガジェットが見つかれば幸いです。

本記事の内容(まとめ)
  • デスクツアー「デスク周りの便利ガジェット45選」を紹介
Contents

【デスクツアー】PCデスク周りの便利なガジェット45選を紹介|2022年版

まずはじめに、私の部屋は主に、3つのスペースで分かれています。

メインデスク

PC・モニターなど、メインの作業デスクとなるガジェットを置いています。

メインデスク
メインデスク

サブデスク(写真撮影用・収納)

写真を撮影する時のスペース。使用頻度が低いアイテムを収納しています。

サブデスク
サブデスク

サブ収納(ウォールシェルフ)

使用頻度が高いアイテムを見える形でセットしています。

サブ収納
サブ収納

次項では、各収納スペースごとに紹介していきます!

スクロールできます
メインデスク:ガジェット配線整理アイテムサブデスク・収納グッズウォールシェルフ:ガジェット
メインデスク配線整理アイテムサブデスク・収納グッズウォールシェルフ:ガジェット
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メインデスク周りの「ガジェット・デバイス」

メインデスク周りの「ガジェット・デバイス」

私のメインデスク周りの「ガジェット・デバイス」を紹介していきます。1日の大半の時間をこのデスクで過ごしています!

メインデスク周りで使っている「ガジェット」一覧

カテゴリー商品名外観
デスク/天板FlexiSpot:電動昇降スタンディングデスク+DIY天板デスク
チェアニトリ:ワークチェア(クエト)チェア
PCApple:iMac(24inch/M1)PC
PCApple:MacBook Air(M2/2022)M2 MacBook Air
タブレットApple:iPad Pro(11inch/第2世代)+Magic KeyboardサブPC
PCスタンドTwelve South:BookArcスタンドPCスタンド
モニターLG:曲面ウルトラワイド(34WL75C-B)モニター
モニターライトQuntis:L206Quntis:モニターライト
HUBUGREEN:7-in-1 USB-CハブUGREEN:ハブ
モニターアームエルゴトロン:モニターアーム LXモニターアーム
キーボードApple:Magic Keyboard(Touch ID付き)キーボード
マウスロジクール:MX Master 3マウス
左手デバイスApple:Magic TrackPad左手デバイス
リストレストDELTAHUB:Carpio 2.0リストレスト
デスクパッドDELTAHUB:Minimalistic Desk Padデスクパッド
スピーカーApple:HomePod miniスピーカー
充電器Belkin:BOOST CHARGE PRO 3-in-1 Pad充電器
イヤフォンApple:AirPods 3イヤフォン
メガネMARSQUEST:ブルーライトカットメガネメガネ
デスクトレーPUEBCO:CAST IRON TRAYPUEBCO
マット八幡ねじ:疲労軽減マットマット
照明Barebones:ミニエジソンランタンLED照明
間接照明TP-Link:LEDテープライト間接照明
引き出しノンブランド:テーブル下ミニ引き出し引き出し
ティッシュ箱山崎実業:ティッシュケースティッシュ箱
標本Grid Studio:iPhone標本アート標本
水筒HidrateSpark Steel:Smart Water Bottle水筒
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FlexiSpot:昇降スタンディングデスク”E8”+DIY天板

FlexiSpot:昇降スタンディングデスク”E8”

メインデスクは、デスクが上下に昇降する「FlexiSpot:電動昇降スタンディングデスク」を使っています。

E8シリーズは、脚フレームが楕円形デザインで、ケガのリスクが少ないことが特徴的なモデル。万が一、子供がぶつかってもケガのリスクが少ないモデルを使っています。

角張っていない丸みのあるデザイン
角張っていない丸みのあるデザイン

昇降式ですので、FlexiSpotでお馴染みのワンタッチでデスクを上げ下げできる”タッチパネル”を搭載しています。

好みの高さを記録できるメモリー機能を搭載
好みの高さを記録できるメモリー機能を搭載

耐荷重は、”125kg”と高めで、重量感のある24インチiMac曲面ウルトラワイドモニターを設置してもグラつかない安定感があります

モニターアームを取付ても揺らぎがありません
モニターアームを取付ても揺らぎがありません
  • 長時間のデスクワークは、腰に負担がかかる…
  • 昼食後は、特に眠くなる…

デスク作業では、このような悩みがつきもの。昇降スタンディングデスクは、ワンタッチで高さを調整できるので、気分転換には最適です。

昇降時の動画がこちら

昇降時の音も静か…
Yuma

座った状態↔︎スタンディング状態を切替することで、集中力を維持できます!

また、天板は知人の会社から購入した「ヒノキ素材のフリー板」を塗装して使っています。

フリー板
サイズは、幅1,400×高さ700×厚み25mm

ヒノキ・スギは、価格も手頃+材質が柔らかく加工しやすく、DIYに最適な素材です

天板の詳細は、以下記事で詳しく解説しています

ニトリ:ワークチェア(クエト)

オフィスチェアは、皆大好き”ニトリ”の「ワークチェア(クエト)」。オフィスチェアの中では、手頃な価格で購入できます。

ニトリ:ワークチェア(クエト)

エラストマーメッシュ採用で通気性が良く、可動式のヘッドレスト・アームレスト付きで、価格の割には機能性が十分。

座面のメッシュ素材が、ほど良い柔らかさで身体への負荷を分散してくれます。

エラストマーメッシュを採用
エラストマーメッシュを採用

一日の大半を椅子に座って過ごしますが、長時間座っても疲れにくく、座り心地が快適です

Apple:iMac(24inch/M1)

メインPCは、カラフルなカラー+新しい筐体デザインが特徴的な「Apple:iMac(2021年モデル)」を使っています。

iMac(2021/24inch/M1チップ搭載)
iMac(2021/24inch/M1チップ搭載)

普段の仕事は、Webサイト制作・ブログの執筆などと、ヘビーな動画編集をしないライトユーザーな私。コスパ重視で、ディスプレイ+スピーカー+マイク一体型のiMacを使っています。

超薄型コンパクトなデザインが特徴的ですが、M1チップ搭載で機能面は十二分。

iMacから出るケーブルは、(電源を含めて)1ポートだけなので、デスク周りをスッキリさせるには丁度良いです。

電源コネクタ1本でPCが使える
電源コネクタ1本でPCが使える

重量も”約4.8kg”と超軽量で、後述するモニターアームと相性も抜群です。

Apple:MacBook Air(M2/2022)

外出での仕事が増えたこともあり、iMac(M1/2021)から「M2チップ搭載MacBook Air」に乗り換えしました。

自宅では、クラムシェルモードとして利用中
自宅では、クラムシェルモードとして利用中

M1モデルよりも高いパフォーマンスのあるM2 MBAですが、最大の特徴は、今までのウェッジシェイプ→フラットな筐体になった新デザイン

新色ミッドナイト
新色ミッドナイト

ディスプレイサイズも13.3→13.6インチへ大きく、重量も1.29→1.24kgへ軽量化。薄く軽くなったおかげで、より持ち運びやすくなりました。

M2 MacBook Air

また、GPUコアが(M1と比較して)7→8コア(最大10コア)に増えたことで、動画編集・グラフィック処理をメイン作業とするユーザーでも高いパフォーマンスを体験できます。

CPU/GPUスコアなどを測定したレビュー記事も書いています!

Apple:iPad Pro+Magic Keyboard

外出時で作業する時に使っているタブレットは、「iPad Pro(第2世代)+Magic Keyboard」。

Apple:iPad Pro+Magic Keyboard
iPad Pro+Magic Keyboard

外出して作業する時は、iPad+Magic Keyboardの組み合わせ。一体型ですので、持ち運びしやすくて扱いやすいので重宝しています。

持ち運びしやすい

iPadは、手頃なサイズ感の「11インチ第2世代」を使っています

また、基本私は在宅ワークが多いのですが、部屋・場所を移って気分を変えたい時は、Satechiの6-in-1スタンド&HUBを使って作業しています。

Satechi:6-in-1スタンド&HUB
Satechi:6-in-1スタンド&HUB

Twelve South:BookArcスタンド

iPadをデスク上に置くために、「Twelve SouthのBookArcスタンド」を使っています。

Twelve South:BookArcスタンド

Twelve Southのスタンドは、“縦置き”タイプで省スペースに設置できます。元々は、MacBook用として立て掛けていましたが、iPadの利用頻度が多く、今ではiPad置き場として使っています。

アルミ素材でAppleデバイスを引き立ててくれます
アルミ素材でAppleデバイスを引き立ててくれます

また、充電ケーブルを通す”ケーブルキャッチャー構造“で、ケーブルの落下を防止し固定できます。

BookArcの底面にケーブルを這わせられます
BookArcの底面にケーブルを這わせられます

LG:曲面ウルトラワイドモニター(34WL75C-B)

マルチタスクでの作業が多いので、iMacの24inchディスプレイでは足りず、メインモニターとして「LG:曲面ウルトラワイドモニター」を使っています。

LG:曲面ウルトラワイドモニター(34WL75C-B)
アスペクト比が”21:9″で、横幅が81.4cmと長いです

液晶パネルは、色の表現が豊富で発色が良く、美しさを感じる「IPSパネル」。

3,440×1,440pxの高解像度で、鮮明で綺麗な映像を表現してくれるモニターです。

モニター形状は、ぐにゃりと曲がった"曲面タイプ"
モニター形状は、ぐにゃりと曲がった”曲面タイプ”

このモニターを選んだ理由は、Mac(4K Retina)の色味が似ているため

多少の設定は必要ですが、画像編集をしても違和感のない色合いを表現してくれます

色味が近い(左:iMac、右:LG)
色味が近い(左:iMac、右:LG)

“曲面”タイプですので、顔ではなく”視線”を動かすだけでモニター全体を見渡せます

Quntis:モニターライト(L206)

モニターライトは、Quntisというメーカーの「L206(52cm幅)」を使っています。

Quntis:モニターライト(L206)

Quntisのモニターライトは、有名なBenQより半額以下の“5,000円台”とお手頃価格。輝度・色温度を無段階で調整できるので、機能面もBenQとほぼ一緒です。

モニター上に引っ掛けて固定します
モニター上に引っ掛けて固定します
暖色系は、暗闇の作業でも目が疲れにくい
暖色系は、暗闇の作業でも目が疲れにくい

モニターライトって使う意味ある…?とずっと思ってましたが、手元を照らすだけでなく光を緩和してくれるので、ライトの有無で目の疲れ具合が全然違いました

お手頃価格のQuntisライトのレビューはこちらです

UGREEN:7-in-1 USB-Cハブ

MacBook Airウルトラワイドモニターでデュアルディスプレイにする為に、「UGREENのUSB-Cハブ」で接続しています。

UGREEN:7-in-1 USB-Cハブ
UGREEN:7-in-1 USB-Cハブ
両面テープでデスクサイドに固定
両面テープでデスクサイドに固定

デスク上は広く使いたいので、デスク横にテープで固定しています。7-in-1モデルですので、USB3.0×2・USB-C(充電用)・HDMI・SD/microSD・GbEへ拡張できます。

ハブの性能としては一般クラスで特に目立った機能はありませんが、普通に安定して問題なく使えます。しかも約4,200円とこのクラスでは激安価格です。

エルゴトロン:モニターアーム LX

デスクスペースを有効に使うために、iMacとモニターを「エルゴトロン:モニターアームLX」で取付けしています。

エルゴトロン:モニターアーム LX
VESA規格に対応したモニターアーム

ウルトラワイドモニター」と「iMac」で2個使っています

モニターアームを使う理由
  • モニターの置き場所を自由自在に調整できるから
  • 高さ調整が自由で、正しい姿勢・目線で作業できるから
  • 見栄えがスッキリして、デスクスペースが拡がるから

角度調整が自由なので、正しい姿勢・目線で作業できる。つまり、長時間の作業でも身体への負担を軽減できます

ディスプレイ角度・高さ調整が自由で、正しい姿勢で作業できる
ディスプレイ角度・高さ調整が自由で、正しい姿勢で作業できる

カラバリも3色と豊富です(ブラック/ホワイト/アルミニウム)

エルゴトロン

Apple:Magic Keyboard(Touch ID付き)

メインキーボードは、Appleの「Touch ID搭載Magic Keyboard」。

Apple:Magic Keyboard(Touch ID付き)
US配列派です

とにかく指紋認証の”Touch ID”が超便利。ログイン・スリープ・パスワードの解除など、指を乗せるだけでOK。使い勝手が良すぎです。

Touch IDを搭載
Touch IDを搭載

様々なキーボードがありますが、Touch IDが便利過ぎて、他のキーボードに手が出せません…。

Touch IDは、”M1チップを搭載したMac”のみ対応しています

最近は、Satechi:スリムX1キーボードも使っています

ロジクール:マウス(MX Master 3 for Mac)

マウスは、Macユーザーのために最適化されたロジクールの「MX Master 3(MX2200sSG)」。

ロジクール:マウス(MX Master 3 for Mac)
Appleデバイスと相性が良い美しいデザイン

人間工学に基づいた手に馴染みやすいデザインで、直感的なコントロールができます

最大の特徴は、各ボタン・ホイールを自由に変更できるカスタマイズ性能の高さ

アプリごとに、自由に操作を割り当てできます

専用アプリ:Logicool Options
専用アプリ:Logicool Options

また、手で覆う部分の素材が”ラバー加工”のような少し柔らかみがあるので、手のフィット感が高いです。

手のフィット感が高い
そっと添えるだけで操作できるので、疲れにくい

1秒に1,000行スクロールできる”超高速スクロール”に対応しています

Apple:Magic TrackPad(左手デバイス用)

左手デバイスとして、Appleの「Magic TrackPad」を使っています。

Apple:Magic TrackPad(左手デバイス用)
第3世代の新色”ブラック”

主な用途は、画像編集・ブラウザの拡大/縮小/スワイプなど。

長年Magic TrackPadユーザーな私でしたが、Logicoolマウスが便利過ぎて…。今は、左手デバイスとして落ち着きました。

Magic TrackpadとiPadを組み合わせて使うと地味に便利…!iPadユーザーはぜひ参考にしてみてください!

DELTAHUB:リストレスト(Carpio 2.0)

マウス・キーボード操作を快適にするリストレストは、「DELTAHUB:Carpio 2.0」を愛用中。

DELTAHUB:リストレスト(Carpio 2.0)
可動式リストレスト

可動式リストレストは、掌に乗せてマウス・キーボード操作することで、手首の摩擦を抑えて負担を和らげる効果があります

実際に動かした時の動画がこちら

Yuma

腕全体で動かすことで、手首の負担を抑えて、スムーズなマウス操作ができます!

海外サイトで購入すると安く買えます!購入方法も紹介していますので、よろしければぜひご覧ください

DELTAHUB:Minimalistic Desk Pad

デスク周りを綺麗に引き締める「DELTAHUB:Minimalistic Desk Pad」。可動式リストレストを使う方は、合わせて揃えたいアイテムの一つ。

DELTAHUB:Minimalistic Desk Pad

デスク上に敷くことで、キーボードの打刻音を吸収したり、マウスの滑りがスムーズになる効果があります

ウールフェルト生地
柔らかい質感で触り心地が良い”ウールフェルト”生地

デスクパッドを敷くことで、デスク周りをスタイリッシュに。そしてガジェットの存在感をグッと際立たせられます

DELTAHUB:Minimalistic Desk Pad

ただし、ウール生地は触り心地が少しチクチクしているので、敏感肌の人は要注意です

ちなみに夏場は、肌触りがひんひりと涼しい”YSAGi”製の「PUレザーマット」を使っています。

サイズは、80×40cm
サイズは、80×40cm

大型サイズでありながら、2,000円弱と価格も安め。PUレザーですので、撥水性あり・マウス操作もスムーズに移動できるお手頃なデスクマットです。

Apple:HomePod mini

みんな大好きAppleのスマートスピーカー「HomePod mini」。

Apple:HomePod mini

具体的に、HomePod miniでは、次のようなことができます。

HomePod miniで「できること」
  • 音楽の再生(スピーカー機能)
  • 「Hey,Siri〜」で様々なお願いができる
  • HomeKit対応アクセサリーの操作(音声入力)
  • ステレオサウンド再生(2台あれば)
  • iPhone⇔HomePod間で、音楽再生の引き継ぎ
  • 音声メッセージのやりとり(インターコム機能)など…

自称Apple信者な私は、AlexaよりもSiri派。音楽再生用のスピーカーとして使うことは勿論、”スマートホームハブ”とした使い方がメイン。

なによりも、綺麗で美しい編み込みメッシュがかわいらしい…。

美しさのある編み込みメッシュ
使わなくても置くだけで満足してしまうデザイン…
Yuma

Appleデバイスにしては、手頃な価格で購入しやすいです

一家に一台「スマートスピーカー」をぜひ体験してみてはいかがでしょうか…!

Belkin:BOOST CHARGE PRO 3-in-1ワイヤレス充電パッド

(MagSafe対応)iPhone・Apple Watch・AirPodsをまとめてワイヤレス充電できる「Belkin:BOOST CHARGE Pro 3-in-1ワイヤレス充電パッド」。

Belkin:BOOST CHARGE PRO 3-in-1ワイヤレス充電パッド
3つのデバイスをまとめて充電できる充電器

この充電器を使う理由は、Apple Watch Series 7の急速充電に対応しているから。約45分の充電で、Apple Watchを0→80%まで充電できてしまうほど超高速

急速充電に対応
Apple Watchのケースサイズに応じて、3段階の高さに調節可能
Yuma

急速充電に対応したApple Watch充電器は、種類が少ないんです…

同シリーズのスタンド型は、急速充電に対応していません

また、マグネットでiPhoneにカチッと引っ付く”MagSafe“に対応。

最大15Wで充電できます
最大15Wで充電できます

デスク周りをスタイリッシュに仕上げるには、充電器系はなるべく減らしたいですよね…ケーブルも増えますし。ということで、Appleデバイスの充電器は、これ一台だけで済ませています。

Apple:AirPods 第3世代

イヤフォンは、カナル派?インナーイヤー派?私は、インナーイヤー派。ということで、「AirPods(第3世代)」を使っています。

Apple:AirPods 第3世代
一見Proのようなデザインですが、イヤーピースが無くスッキリした見た目に

AirPods Proのように、立体音響を楽しめる“空間オーディオ”と”ダイナミックヘッドトラッキング”を搭載四方八方から音に包まれるようなサウンドを体験できます

空間オーディオに対応
自宅で映画館を楽しめるような立体音響を搭載

特に、低音の再現力が高く、高精細な音質を実現したモデル。全体的なまとまりあるサウンドを楽しめる感じで、十分満足しています。

ノイズキャンセリングは非搭載ですが、AirPods Proより安く購入できます

MARSQUEST:ブルーライトカットメガネ

長時間モニターを見続けると目が疲れますよね…。「ブルーライトカットメガネ」は、MARSQUESTというブランドを使っています。

MARSQUEST:ブルーライトカットメガネ
レンズを通すと、ブルーライトカットが歴然

メガネの掛け心地は好みが分かれると思いますが、(私的に)MARSQUESTのメガネは、柔らかくて掛け心地が快適22gと超軽量ですが、ステン製フレームで見栄えも良し。

Yuma

様々なメガネを使ってきましたが、価格も手頃な”MARSQUESTメガネ”に落ち着きました…!

ブルーライトカット率が「40%」と高く、長時間の作業でも疲れにくいです

PUEBO:CAST IRON TRAY

デスク作業で利用頻度が高いアイテム(AirPods・ブルーライトカットメガネなど)を置く為の「デスクトレー」。

PUEBO:CAST IRON TRAY

PUEBCOというブランドのデスクトレーは、約1kgという重量感のあるアイアン製が特徴的。重厚感のあるデザインで、ズッシリとした重みで安定性が高いです。

裏面は、4つのゴム足の滑り止め付き
裏面は、4つのゴム足の滑り止め付き

約2,000円弱と手頃な価格で、イヤフォン・財布・目薬などよく使う日用品を見せる形で収納できます

八幡ねじ:疲労軽減マット

昇降デスクのスタンディング時に合わせて使う”八幡ねじ”の「疲労軽減マット」。

立ったままの作業は、気分転換になり集中できる反面、足裏が痛くなるのがデメリット。立ち作業には、必須アイテムです。

八幡ねじ:疲労軽減マット
900×450mmと安心の大型サイズ

八幡ねじのマットは、ぷにぷにした触り心地の低反発マット足腰の疲労を軽減させる”弾力”があります。

Yuma

長時間立ったままの作業でも、身体への負担を軽減できますよ!

Barebones:ミニエジソンランタンLED

照明という明るさではありませんが…、なんかオシャレだよねって理由だけで置いている「Barebones:ミニエジソンランタンLED」。

Barebones:ミニエジソンランタンLED

単3電池×2(または、micro-USB)で光ります

個人的な使い方は、商品レビューをする時に、際立たせたいガジェットをバックでぼかして置いています

バックでぼかして置く
ガジェットの存在感をグッと上げられます

光量を2段階調整できますが、最大まで上げると少しエモい感じに…

ライトがエモい…
なんか絵になりますよね…

本来の使い方ではないんですが、DIY天板と色合いがマッチしているので、常に設置しています…!

TP-Link:LEDテープライト

間接照明として、デスク裏に「TP-Link:LEDテープライト」を貼り付けています。

TP-Link:LEDテープライト
粘着テープタイプ

TP-Linkのアプリ「Tapo」をインストールすれば、カラーを自由に変えたり、音楽に合わせてカラー変化を楽しめます。

TP-Link:LEDテープライト
カラー変化を楽しめます

ちなみに、TP-Linkは、Alexa・Googleデバイスのみ対応(Apple:HomeKitは、非対応)

AppleのHomeKitに対応させる為に、コンセント型の”スマートプラグ“に差し込み、Siriで”LEDテープライト”をON/OFFできるようにしています。

ノンブランド:テーブル下ミニ引き出し

目薬・リップクリームなどの小物を収納する為に、テーブル下に「ミニ引き出し」を取り付けています。

ノンブランド:テーブル下ミニ引き出し
塗装が剥げてる(見えない所だからいいよね…)

黒色が無かったので、100均でスプレーを買って吹付塗装しました

地味にあると便利。引き出しタイプなので、デスク裏から覗かない限りは見えません。

ネジ留めタイプ

取り付けも”ネジ留め”だけで、超楽ちんです

山崎実業:ティッシュケース

無いと困るティッシュは、みんな大好き「山崎実業」。FlexiSpotの昇降デスク裏に、マグネットで貼り付け固定してます。

山崎実業:ティッシュケース
黒色に変えたい…

“ソフトパック”のティッシュ限定で、価格が高めですが…、品質はさすがの山崎実業です。

Grid Studio:iPhone標本アート

Apple好きにはたまらない”Grid Studio”の「iPhone標本アート」。観賞用として楽しんだり、インテリアとして飾っています。

Grid Studio:iPhone標本アート
iPhoneの各パーツを綺麗に並べたアート作品

海外サイト+価格も高め(15,000円以上)なので少し勇気がいりますが、ガジェット好きにはたまらないアイテムの一つ。

「手持ちで使わなくなったiPhoneがある…!」という方は、総額5,000円以下で作れる”自作”もあり。

自作:iPhone標本アート
自作してみました

低コスト+1日かからずに作れますので、興味のある方は、ぜひ挑戦してみては…!

HidrateSpark Steel:Smart Water Bottle

水分摂取タイミングを自動通知・記録してくれる水筒「HidrateSpark Steel:Smart Water Bottle」。

HidrateSpark Steel:Smart Water Bottle
水筒が光って、早く飲めとお知らせしてくれる

iPhoneと連携できる”スマート水筒”というやつです。見た目は普通の水筒ですが、ボトル底部の“センサーパック”が取り外しできる充電式タイプ

1回の充電で、10〜14日間使えます
1回の充電で、10〜14日間使えます

iPhoneのヘルスケアと連携して、1日に必要な水分摂取量を自動計算してくれます。進捗状況によって、はよ飲めと通知させたり、ボトルを光らせることができます。

専用アプリで進捗状況が分かります
専用アプリで、進捗状況が分かります

Apple Watchにも対応しています

デスク周りをスタイリッシュに仕上げる「配線整理アイテム」

デスク周りをスタイリッシュに仕上げる「配線整理アイテム」

次に、上記のデスク周りをスタイリッシュにする「配線整理アイテム」を紹介していきます。

デスク周りの「配線整理アイテム」一覧

カテゴリー商品名外観
ケーブルホルダーAnker:Magnetic Cable Holderケーブル収納ホルダー
ケーブル収納イーサプライ:ケーブル収納トレーケーブルトレー
ケーブル収納JOTO:ケーブル収納スリーブケーブル収納
ケーブル収納3M:コマンドフックケーブル収納
ケーブル収納Maveek:クリップケーブルクリップ
テープOTOKU:両面テープテープ
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Anker:Magnetic Cable Holder

散らばった充電ケーブルを1箇所にまとめられる「Anker:Magnetic Cable Holder」。

Anker:Magnetic Cable Holder
デスク端にちょこんと設置できます(貼り直しも○)

私のメイン充電器は、ワイヤレスタイプのBelkin:3-in-1充電器。ただし、充電の速さは、無線<有線の方が当然速い…。

Yuma

急いで充電したい時などに使っています…!

5本のケーブルをまとめて収納できます
5本のケーブルをまとめて収納できます

使い方は、ケーブルをクリップに通すだけ。マグネットでピタッと引っ付きます

イーサプライ:ケーブル収納トレー

パソコン・モニター・充電器などのケーブル類は、デスク下に「ケーブル収納トレー」を取り付けています。

イーサプライ:ケーブル収納トレー
ケーブル収納トレー

ケーブルトレーは、受け皿タイプもありますが、放熱性重視で”ワイヤー”タイプを使っています。※どちらも掃除が必要なので、埃を落としやすいタイプを選んでます!

サイズも3種類(幅42cm/90cm/120cm)と豊富。電源タップも複数格納できます

JOTO:ケーブル収納スリーブ

デスクから垂れ下がる”ケーブル類”を綺麗に束ねるアイテムが「ケーブル収納スリーブ」。

JOTO:ケーブル収納スリーブ
使い方は、ケーブルを巻き付けるだけ

昇降式デスクを使っていると、「スタンディング時のケーブル垂れ下がりが見栄えが悪い…」そんな時は、巻き付けタイプのスリーブがおすすめ。

デスク下に伸びるケーブルは、スリーブに全部まとめています
デスク下に伸びるケーブルは、スリーブ1本でまとめています

感電の心配がない”絶縁ワイヤーラップ”採用で、安心面が高いです

3M:コマンドフック

デスク裏のケーブル類を固定するために使う「3M:コマンドフック」。

3M:コマンドフック
ケーブル類を固定できます

両面テープ式で固定力が高く、”剥がし跡”が残らないケーブルクリップです

スリーエム(3M)

Maveek:ケーブルクリップ

上記同様に、デスク裏のケーブル固定用の「ケーブルクリップ」。ケーブル固定用ですが、私は、充電ケーブルの固定用として使っています。

Maveek:ケーブルクリップ
ケーブル置き場としても◎

調節できる”つまみ”付きで扱いやすいです

OTOKU:両面テープ

ケーブルクリップの両面テープは、剥がし跡が残りやすい…。そんな時に、剥がしやすく跡が残らない「OTOKU:両面テープ」を使っています。

OTKOKU:両面テープ
別名:魔法のテープ
Yuma

剥がすのが少し大変なほど、粘着力も超強力。ベタベタした糊跡が残りません…!

写真撮影用の「サブデスク・収納グッズ」

写真撮影用の「サブデスク・収納グッズ」

商品レビューをする時に使う”写真撮影”用の「サブデスク・収納グッズ」を紹介していきます。

写真撮影用の「サブデスク・収納グッズ」一覧

カテゴリー商品名外観
サブデスクニトリ:デスク(N ステイン 120)サブデスク
収納ワゴンニトリ:ワゴン(N ステイン F40)収納ワゴン
カメラSONY:ミラーレス一眼α6400カメラ
収納ワゴンニトリ:スチールワゴン収納ワゴン
撮影用シートUTEBIT:撮影用背景シート撮影用シート
撮影用ライトノンブランド:リングライトなど撮影用ライト
レフ板TARION:レフ板レフ板
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ニトリ:デスク(N ステイン 120)

商品撮影スペースのサブデスクは、ニトリの「Nステイン(120cm幅)」を使っています。

ニトリ:デスク(N ステイン 120)
写真撮影スペースのサブデスク

ヴィンテージ感がある木目調で、背景シートとしても使える質感の高さがあります。

デスク表面
デスク表面
Yuma

10,000円弱と手頃な価格で購入できますよ!

ニトリ:収納ワゴン(N ステイン F40)

HDD・モバイルバッテリー・Apple Watchバンド・本などの小物は、”ニトリ”の「ワゴン」に収納しています。

ニトリ:収納ワゴン(N ステイン F40)
デスクと同じ”Nステイン”シリーズ

キャスター付きで、移動も楽ちん。主に使用頻度が少ないアイテムを収納しています。

SONY:ミラーレス一眼レフカメラα6400

愛用カメラは「SONY:α6400」。基本的にカメラは、子供・家族写真を撮る時に使いますが、SDカードを分けて”商品撮影用”としても使ってます。

SONY:ミラーレス一眼レフカメラα6400
用途によって単焦点レンズを使い分けてます

価格の割には、カメラ性能は十二分。APS-Cセンサーですが、コンパクトサイズで初心者でも扱いやすいモデルです。

ニトリ:スチールワゴン

カメラ・ガジェットなどの小物類を収納する為に、ニトリの「スチールワゴン」を置いています。

ニトリ:スチールワゴン
3段タイプ

商品撮影時は、ワゴンがあると物凄く便利。キャスター付きで、移動が超楽ちんです。

高さ調整もできて、マグネット素材で引っ付つけられるので、扱いやすさは抜群です…!

UTEBIT:撮影用背景シート

商品撮影用の背景シートは、57×87cmの大きめサイズの「UTEBIT:背景紙」などを使っています。

UTEBIT:撮影用背景シート

両面タイプで、柄も計10色と豊富。価格の割には、サイズ感も大きく扱いやすい背景シートです。

また、奥行きを再現させる為に、ダンボールにクリップ留めして立て掛けて撮影しています。

ダンボールは手作りです…
ダンボールは手作りです…
Yuma

木目・大理石・レンガ調など、幅広い背景で撮影したい人におすすめ!

ノンブランド:撮影用ライト

撮影用ライトは、手頃な価格で買えるノンブランドの「リングライト」を使っています。

ノンブランド:撮影用ライト
Yuma

商品レビュー用で取り扱う小さめのガジェットが多いので、現状はこれで満足しています…!

本来は、スタンドライトなど俯瞰撮影もできる本格的なライトが欲しいのですが…、今がこれで我慢。

また、撮影する商品の影を減らすために、リングライトの反対側に「LEDランタン(フィルライト)」もサブで置いています。

ランタンは、本来の使い方ではありませんが…

撮影は奥が深くて勉強中です…。できるだけ自然光で明るい時間帯に撮影するよう心掛けています!

TARION:撮影用レフ板

被写体の映りをハッキリと、光量を補充できる効果のある「レフ板」。メインライト(キーライト)の反対側に設置したり、状況に合わせて使っています。

A3見開きサイズで折りたたみできる”白色”がメイン

TARION:撮影用レフ板
被写体にナチュラルな印象を与える効果があります

レフ板の裏側には、反射率が高く被写体をハッキリ映す効果のある”シルバー”と、光を吸収して立体感を出せる”黒色”。計3色の一体型タイプ。

反対面
反対面

価格も手頃。被写体を明るくワンランクアップした写真撮影をしたい人におすすめです!

日用品をオシャレに彩る「ウォールシェルフのガジェット」

日用品をオシャレに彩る「ウォールシェルフのガジェット」

財布・カバンなどの日常品を”見せる収納”として活躍する「ウォールシェルフのガジェット」を紹介していきます。

「ウォールシェルフのガジェット」一覧

カテゴリー商品名外観
ウォールシェルフノンブランド:ウォールシェルフウォールシェルフ
間接照明Barebones:ペンダントライトLED間接照明
コンセントMeross:スマートプラグコンセント
観葉植物ノンブランド:フェイクグリーン観葉植物
観葉植物ダイソー/3COINS:ドライフラワードライフラワー
ポーチユウボク東京:デイズポーチ
リュックユウボク東京:デイズリュックデイズリュック
芳香剤無印良品:お香お香
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ノンブランド:ウォールシェルフ

財布・カバンなどの日常品を”見せる収納”ができる「ウォールシェルフ」。

ノンブランド:ウォールシェルフ
外出する時に必要なもの(よく使うもの)をシェルフに置いています

様々なウォールシェルフがありますが、私は”2段タイプ”のシェルフを10,000円ほどで購入。

突っ張り棒タイプ
突っ張り棒タイプで省スペースに設定できます

定位置を決めておけば、忘れ物防止・整理整頓にもなります!

Barebones:ペンダントライトLED

デスク上と同様に”Barebones”の「エジソンペンダントライトLED」。

Barebones:ペンダントライトLED

ぶっちゃけ日常生活で点灯させることがないのですが…なんか雰囲気出ていいよね!って理由だけで設置してます。

Meross:スマートプラグ

スマートホーム化する為に、上記のペンダントライトのような電源が必要なものには全て「Meross:スマートプラグ」経由でコンセントに接続しています。

Meross:スマートプラグ
スマートホーム化するための必須アイテム
Yuma

「Hey,Sir、ペンダントライトを点けて!」と言えば、音声でON/OFFの切替ができます!

AppleのHomeKitに対応しているので、iPhoneのホームアプリで管理できますよ

ノンブランド:フェイクグリーン

部屋に緑があると落ち着きますよね…!ということで、水やりの必要がない「フェイクグリーン」を置いています。

ノンブランド:フェイクグリーン

上記で紹介したウォールシェルフの突っ張り棒部分は、”ステンスチール製”。強力なマグネットを使って、フェイクグリーンなどをぶら下げてます。

ケーアイジャパン(Kijapan)

ダイソー/3COINS:ドライフラワー

商品レビュー時の撮影背景として、「ドライフラワー」をすぐに取り出せるように、シェルフに見える形で並べています。

ここにあるほとんどが、我らが味方の”ダイソー”や”3COINS”製。

ダイソー/3COINS:ドライフラワー
安いのにこのクオリティ…いつ見てもすごい

個人的な使い方は、強調したいガジェットの後ろに配置して、ドライフラワーがボケるように撮影しています。

ドライフラワーをバックに撮影
何もないより、花があると雰囲気出ますよね…!

ユウボク東京:デイズポーチ

充電器・ケーブルなどの小物を収納するのに役立つポーチは、”ユウボク東京”の「デイズポーチ」を愛用してます。

ユウボクト東京:デイズポーチ
コンパクトなのに大容量ポーチ

”縦置き”できる珍しいタイプ。ケーブル・充電器・マウス・モバイルバッテリーなど楽々収納できます。

縦置きできる
クラファンで大人気のポーチ
Yuma

ガジェットポーチはたくさん使ってきましたが、一番満足度が高いポーチが”デイズポーチ”でした!

ユウボク東京

ユウボク東京:デイズリュック

外出時に持ち歩くメインリュックは、同じく”ユウボク東京”の「デイズリュック」。

ユウボク東京:デイズリュック

シンプルなデザインですが、機能性は十分。中身は、2段構造タイプで大容量入ります。

家族で外出する時は、デイズポーチにカメラを入れて、安全な一番下に収納するのが定番。

デイズポーチと相性◎
デイズポーチと相性◎

デイズポーチ同様に、”縦置き”タイプで、オフィス・外出先などの”デスク横”に立て置きができます。

縦置きタイプ

ノートPCが入る専用ポケットも搭載しています

ユウボク東京

無印良品:お香

私はフレグランスよりも、お香派。みんな大好き”無印良品”のスティックタイプの「お香」を愛用中。

無印良品:お香
香りは、ヒノキがお気に入り

気分転換の一種で、たまにお香を焚いてリフレッシュ。穏やかな気分になりますし、気持ちを落ち着かせてくれる便利アイテムの一つです。

最後に、もう一度チェックする!

スクロールできます
メインデスク:ガジェット配線整理アイテムサブデスク・収納グッズウォールシェルフ:ガジェット
メインデスク配線整理アイテムサブデスク・収納グッズウォールシェルフ:ガジェット
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まとめ:【デスクツアー】PCデスク周りの便利なガジェット45選を紹介|2022年版

以上、私の2022年版のデスクツアー紹介記事でした。

まだまだ改善できる箇所が多々あるので、少しずつ改善して快適なデスク周りにしていこうかと思ってます…!

Yuma

とはいっても、好きなガジェットに囲まれたデスク周りは心地良く快適です!

ぜひ当記事を参考にしていただき、自分にとっての快適なデスク環境を構築できれば幸いです。

  • 今回紹介した商品は、こちら

デスク周り:ガジェット・デバイス

配線整理アイテム

写真撮影用:サブデスク・収納グッズ

ウォールシェル:ガジェット

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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