Apple Watchと合わせて買いたい「おすすめケース10選」を紹介

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こんにちは、ゆうま(@yuLog_jp)です。

スマートウォッチの代表格と言われるApple Watchは、日常使いや運動時・就寝時など、様々なシーンで使いますよね。

しかし、「Apple Watchの画面が割れて、傷がついてしまった…」そんな悲しい経験をしない為にも、Apple Watch本体の傷を防止する『保護ケース』を装着しておきたいもの。

Apple Watchの保護ケースは、画面を覆うフィルムとケースの一体型、ケースのみ、バンド一体型など種類が豊富です。

Apple Watch保護ケース
ケースにも様々な種類がある…
  • Apple Watch”おすすめケース”を知りたい人
  • Apple Watchケースの”種類”や”選ぶ時のポイント”を知りたい人

このような悩みを抱えている方へ。

本記事では、Apple Watchケースの必要性や種類の紹介をはじめ、「Apple Watchケースのおすすめ10選」を紹介していきます。

上品な大人な雰囲気のあるケースから個性的なケースなど、様々な種類のケースを紹介しますので、ぜひ自分に合うケースを見つていただければ幸いです。

本記事の内容(まとめ)
  • ケースを使う必要性・メリットを解説
  • ケースタイプの種類を紹介
  • ケースを選ぶ時に大切なポイントを紹介
  • Apple Watchおすすめケース10選を紹介
Contents

Apple Watchケースを使う必要性・メリット

Apple Watchとケース
Apple Watchケースを使う「必要性・メリット」
  • Apple Watch本体を傷・汚れから防ぐ
  • おしゃれなカラーケースで着せ替えを楽しむ

Apple Watchは手首に付けるので落下する可能性は少ないかと思いますが、日常生活で、ディスプレイや本体にぶつけて傷がついてしまうシーンは意外とあるものです。

SuicaなどのカードリーダーにApple Watchをかざす時、人・モノにぶつかったり、転んでしまった時など…。

2021年モデルのApple Watch Series 7では、“Apple Watch史上、最も割れにくい前面クリスタル”と言われるほど、前面パネルの耐久性が大きく向上したことが話題になりましたが…。

価格は48,800円から〜と決して安いものではないので、よく運動をするアクティビティな人やアウトドアな人には特に、保護ケース・フィルムを着けたほうが安心です。

高価なApple Watchだからこそ、ケースを付けてしっかりと保護したいものですね

Apple Watchにケースを装着することで、Apple Watch本体を傷・汚れを防ぐことが可能です。また、様々なケース種類・カラバリがあるので、オシャレなアイテムとして着せ替えを楽しむことができますよ。

Apple Watch本体を傷・汚れから防ぐ

Apple Watchに「ケース」を着けることで、Apple Watch本体を傷や汚れから防ぐことができます。

私が昔使っていたApple Watch Series 2(アルミニウム)やSE(アルミニウム)は、保護ケースを着けずに使っていた為、以下のように、側面や画面に傷が付いてしまいました。

ケースを着けないと、Apple Watchに傷が付く
保護ケースを着けないと傷が付く(左:Series 2、右:SE)

日常生活でApple Watchをぶつけてしまうことは意外と多いもので、万が一、ディスプレイが割れて修理を出すことになると(約2〜3万円ほど)高額な費用がかかります。

特に、ディスプレイに傷が付くと、見えづらくなることは勿論のこと、傷が拡がりヒビが入る原因となりますので、保護ケースやフィルムで予防しておきたいものです。

4台のApple Watchを使った「傷つきやすさ」比較記事も書いていますので、よろしければ合わせて参考にしてみて下さい

おしゃれなカラーケースで着せ替えを楽しむ

おしゃれなケースでApple Watchの着せ替えを楽しむ
ケースを着けることで、今まで違ったApple Watchを体験できる

Apple Watchの保護ケースには様々な種類・カラーがありますので、Apple Watchに「ケース」を着ければ、おしゃれなカラーケースで着せ替えを楽しむことができます。

Apple Watchの保護ケースには、様々な種類・カラーが販売されています。いつも見慣れたApple Watchに、カラーケースを着せることで、いつもと違った雰囲気のApple Watchを楽しむことができますよ。

その日の気分によって、ケースを着せ替えできるのは、Apple Watchならではですね!

Apple Watchケースを使う必要性・メリット

  • Apple Watch本体を傷・汚れから防ぐことができる
  • おしゃれなカラーケースで、着せ替えを楽しむことができる

Apple Watchのケースタイプ

Apple Watchのケースタイプ

Apple Watchのケースには、本体を保護する「ケースのみのタイプ」と、本体と画面を保護する「ケース+保護カバーの一体型タイプ」と、本体と画面の保護に加えてバンドもセットになった「ケース+保護カバー+バンドの一体型タイプ」の3種類があります。

Apple Watchのケースタイプは、3種類

各ケースタイプについて、次項より特徴を挙げていきます。

1.「ケースのみ」のタイプ

Apple Watchケースのみのタイプ
「ケースのみ」のタイプ

Apple Watchの側面を保護する「ケースのみ」のタイプは、Apple Watch本体の周りに傷がつくことを防ぐことが可能です。

画面までは保護しない”ケースのみ”のタイプですので、画面を保護したい場合は、別途ガラスフィルムや保護フィルムを用意する必要があります。

画面を保護しない反面、いつも通りの画面操作をすることができますよ

ケースの脱着が簡単ですので、その日の気分によって簡単にケースを変えられます

2.「ケース+保護カバー」の一体型タイプ

Apple Watchケース+保護カバーの一体型タイプ
「ケース+保護カバー」一体型のタイプ

Apple Watchの側面と画面を保護する「ケース+保護カバー」の一体型タイプは、Apple Watch本体周りの傷防止に加え、“画面”に傷がつくことを防ぐことが可能です。

Apple Watchの側面を守る「ケース」と、画面を守る「保護カバー」が一体型になっているので、保護フィルムを別途用意して貼り付けする必要もありません。

ケース+カバーが一体型なので、保護フィルムの貼付けや剥がれる心配もありません

ただし、保護カバーよって、Apple Watch画面への”タッチ”や”スワイプ”操作がしにくい保護カバーもあるので、ケース選びには注意が必要です。

3.「ケース+保護カバー+バンド」の一体型タイプ

引用元;Amazon

「ケース+保護カバー+バンド」の一体型タイプは、Apple Watch本体の周りと画面の傷防止に加えて、バンドもセットになったケースです。

ケースとバンドが一体型なので、統一感のあるデザインを楽しめますよ

保護フィルムも別途貼り付けする必要もなく、Apple Watchにはめ込むだけなので、着脱が手軽で簡単であることもメリットの一つです。

バンド×ケースの組み合わせを考える必要もなく、違和感のないバンド×ケースを楽しむことができますよ

Apple Watchケースを選ぶ時に大切なこと

Apple Watch本体とケース

Apple Watchケースには、サードパーティから多くの種類が販売されていますので、「自分にはどのケースが良いの…?」と選択に迷う方も多いと思います。

本項では、Apple Watchケースを選ぶ時に大切な2つのポイント『自分の利用シーンに合ったケースを選ぶこと』と『機能性が備わっているかチェックすること』について紹介していきます。

2つのポイントを押さえて、Apple Watchケースを選ぶ時の判断材料として参考にしてみて下さい。

Apple Watchケースを選ぶ時に大切なこと
  • 自分の利用シーンに合ったケースを選ぶこと
  • 機能性が備わっているかチェックすること

自分の利用シーンに合ったケースを選ぶ

Apple Watchケースを選ぶ時に大切なこと1つ目は、自分の利用シーンに合ったケースを選ぶことです。

例えば、ビジネス・フォーマルな場で使うには、シンプルで高級感のあるステンレス素材。カジュアルな場で使うには、カラーケース。スポーツなどのアウトドアな場で使うには、耐衝撃性がある素材を使うなど…。

自分がApple Watchを使うシーンを想像しながら、『ケース素材』や『質感』『カラー』『デザイン』『サイズ』『重量』などに注目して、自分に合ったケースを選んでみましょう。

利用シーンに応じた「ケース」を自由に選択できるのは、Apple Watchならではですね!

機能性が備わっているかチェックすること

Apple Watchケース

Apple Watchケースを選ぶ時に大切なこと2つ目は、機能性(耐衝撃性、防水性、操作性)が備わっているかチェックすることです。

『耐衝撃性』があれば、万が一Apple Watchを落としたり、転倒してApple Watchをぶつけたりしても、衝撃を吸収し、Apple Watchが故障するリスクを減らすことができます。

『防水性』があれば、Apple Watchを着けたまま手洗いができることは勿論、水量が多いシャワー・プールなどの水場で使っても、Apple Watchの画面とケースの間に水が入り込むことがありません。

防水性があるケースは、”防水ゴム”
のあるOAprodaケースがおすすめ(詳細は、おすすめで後述)

『操作性』が快適であれば、裸のApple Watchで画面を操作しているかのように、カバーを着けていても、普段通りApple Watchの”タッチ操作”や”スワイプ操作”をすることができます。

『ケース素材』にも注目してみよう!

Apple Watchを選ぶ時は、サードパーティの種類が豊富なAmazon楽天市場で購入する方が多いと思いますが、その際に『Apple Watchのケース素材』にも注目して、ケース選びを行いましょう。

サードパーティから発売されているケース素材の種類は、主に「TPU(熱可塑性ポリウレタン)」か「PC(ポリカーボネート)」の2つが多いです。

各素材の特徴は、次の通りです。

TPU(熱可塑性ポリウレタン)とPC(ポリカーボネート)などケースに使われる素材によって、着脱のしやすさや衝撃吸収性が異なります。

ケース着脱の頻度、衝撃吸収性が必要かなど、Apple Watchの利用シーンを想定して、ケースを選びましょう!

Apple Watchケースを選ぶ時に大切なこと

  • 自分の利用シーンに合ったケースを選ぶこと
  • 機能性が備わっているかチェックすること
  • “ケース素材”にも注目して、ケース選びを行うこと

Apple Watchと合わせて買いたい「おすすめケース10選」を紹介

それでは、Apple Watchと合わせて買いたい「おすすめケース10選」について紹介をしていきます!

「ケースのみ」タイプ

スクロールできます
Spigen:ラギッド・アーマーPITAKA:カーボン風ケースRingke:保護フレーム
spigenPITAKARubgke
▲タップで、おすすめ項目までジャンプします

「ケース+保護カバー」一体型タイプ

スクロールできます
OAproda:防水ケースBARIOUS:ケースYOFITAR:ケースAmovo:ケース
OAprodaBARIOUSYOFITARAmovo
▲タップで、おすすめ項目までジャンプします

「ケース+保護カバー+バンド」一体型タイプ

スクロールできます
Spigen:ラギッド・アーマー プロYOFITAR:ステンレス製amBand:ミリタリー風
SpigenYOFITARamBand
▲タップで、おすすめ項目までジャンプします

【ケースのみ】Spigen:ラギッド・アーマー

Spigenのケース「ラギッド・アーマー」は、Apple Watch本体を360°全面保護したケースであることが特徴的です。

ケース素材は、TPU(熱可塑性ポリウレタン)を採用しています。ゴムのような柔軟性のある素材ですが、質感は硬めですので、Apple Watchが落下しても安心な「衝撃吸収性」もあります。

spigen Apple Watchケース
外観デザインは、G-SHOCK感が強い

約10gと超軽量で、装着時の違和感もありません

本ケースは、Apple Watchの側面を保護する「ケースのみのタイプ」ですので、Apple Watchの画面を違和感なく操作することが可能です。

画面のタッチやDigital Crownの回す動作も、普段通りの操作を体験できますよ

【ケースのみ】PITAKA:カーボン風

PITAKAの「カーボン風ケース」は、高強度+軽量+耐水性などの特性がある“アラミド繊維”を採用し、カーボンテクスチャが目立つ縞模様のデザインが特徴的なケースです。

PITAKA:カーボン風ケース

価格が約4,000円と高めですが、美しくスタイリッシュで圧倒的な高級感があるケースは、PITAKAならでは。

PITAKA:カーボン風ケース

重量が”1g未満”という驚異の軽さ+頑丈なケースで、非常に満足度が高いケースの一つです

【ケースのみ】Ringke:保護フレーム

Ringkeの「保護ケース」は、ケース(フレーム)素材がステンレス製で、メタリックで高級感のある保護ケースです。

本ケースは、Apple Watchの側面全てを保護するタイプではなく、画面の周りを保護するケースであることが特徴的です。

引用元:Amazon

カラバリも5種類(ローズ・ゴールド、ブラック、ブルー、レディッシュパープル、ネロクローム)と豊富です。

「他の人とは少し違ったカラーケースを着けたい人」や「手首にケースが当たることに違和感を感じる人」は、画面の周りだけ保護する”Ringke”のケースがおすすめです。

両面テープでケースを貼付けするので、外れる心配も不要です

【ケース+保護カバー】OAproda:防水ケース

OAprodaの「保護ケース」は、防水性能に長けた、Apple Watchの画面を覆う保護カバーと側面のケースが一体型になった保護ケースです。

本ケースの最大の特徴は、ケース内部に『防水ゴム』が付いているので、Apple Watchの画面とケースの間に水が入り込むことがありません。

OAproda Apple Watchケースあ
水が入り込むことを防ぐ”パッキン”が搭載

手洗い、水量が多いシャワーなどで使っても、画面に浸水する心配が不要です。

また、保護カバー(ガラスフィルム)は「0.33mm」と非常に薄く透過率も高く、Apple Watchの画面も見やすいことが特徴的です。

“9H硬度と耐衝撃性がある強靭なガラスフィルム”を採用しているので、Apple Watchをしっかりと保護してくれますよ

【ケース+保護カバー】BARIOUS:ケース

BARIOUSのケースは、上記と同じく、防水性能に長けた保護ケースとして有名な保護ケースです。

ケース素材は、PC(ポリカーボネート)を採用しているので、硬さや耐久性も高いです。

引用元:Amazon

また、保護カバー(ガラスフィルム)は、硬度9Hの強化ガラスを採用していますので、傷や衝撃を抑えてApple Watchをしっかりと保護してくれます。

パッケージの見た目も上品なので、ギフト・プレゼントにも最適なケースです

【ケース+保護カバー】YOFITAR:ケース

YOFITARの「保護ケース」は、Apple Watchの画面を覆う保護カバーと側面ケースが一体型となったケースです。

ケース素材は、PC(ポリカーボネート)を使っているので、硬くて丈夫で傷が付きにくいことが特徴的です。

YOFITAR Apple Watchケース
クリアケースは、高透過率で画面が見やすい

保護カバー(ガラスフィルム)は、日本旭硝子による硬度9Hで強靭な液晶保護フィルムを採用しているので、カッターの刃などでも傷が付きにくいです

重量は約3gで、Apple Watchのケースを装着していることを感じさせない超軽量設計。

サイズ展開も2021年モデルのApple Watch Series 7の「45mm」と「41mm」、Series 6SE以前の「44mm」と「40mm」の4種類が販売中です。

【ケース+保護カバー】Amovo:ケース

Amovoの「保護ケース」は、Apple Watchの画面を覆う保護カバーと側面のケースが一体型となったケースです。

ケースを装着しても違和感を感じない、Apple純正のカラーと非常によく似ているカラーを再現していることが特徴的。

Amovo Apple Watchケース
Series 7のグリーンバンドと合うケースは、個人的にお気に入り

ケース素材は、柔軟性があまりない硬めのPC(ポリカーボネート)を採用しています

細部までこだわり設計されており、文句の言いようがなく完璧です

Digital Crownの回しやすさ、サイドボタンの押しやすさも丁度良い感触。スピーカーの口も5箇所ありサイズ感も問題なし、バンドの取付・取外しも全く問題がないケースです。

【ケース+保護カバー+バンド】Spigen:ラギッド・アーマー プロ

Spigenの「ラギッド・アーマー プロ」は、ケースと保護カバーとバンドが一体型となったApple Watchケースです。

“ラギッド・アーマー”シリーズは、少しゴツめの見た目を感じさせる、G-SHOCK感が強いケースであることが特徴的です。

また、上記で紹介しましたSpigenの”ラギッド・アーマー”は、「ケースのみ」ですので、保護フィルム・バンドが付属していません。

引用元:Amazon

少しゴツめの印象がある”ラギッド・アーマー”ケースは、似合うバンドを組み合わせるのが難しいです。

対して、”ラギッド・アーマー プロ”は、バンドもセットになったケースですので、デザインの統一感があり、バンドの購入も不要です

【ケース+保護カバー+バンド】YOFITAR:ステンレス製

YOFITARの「ケース」は、ステンレス製のバンドが付属した、保護ケース付きのApple Watchケースです。

耐腐食性・耐摩耗性・耐酸性の高品質なステンレス素材が使われていますので、見た目は高級感があり、ビジネスなどフォーマルなシーンに似合うバンド一体型ケースです。

YOFITAR:ステンレス製バンド一体型ケース

カラバリも5種類(シルバー、ブラック、ゴールド、ブラックとシルバー、ブラックとローズゴールド)と豊富です

ステンレスなのに、約2,500円と手頃な価格で購入することができますよ

【ケース+保護カバー+バンド】amBand:ミリタリー風

amBandの「ケース」は、ミリタリー風のケースと保護カバーとバンドが一体型となったケースです。

Spigenの”ラギッド・アーマー プロ”と似たデザインですが、ソフトで通気性があるケースなので、運動をよくするスポーティな人に向いているケースです。

留め金具も、細かくサイズ調整することができますよ

IP68等級の防水性能と耐衝撃性も搭載していますので、アクティビティ・アウドドア派の人にはピッタリのApple Watchケースです

迷ったらこのApple Watchケースを選べばOK!

Apple Watch保護ケース amovo

上記では、Apple Watchのおすすめケース10選を紹介しましたが、いろんな種類のケースがあって迷う人も多いと思います。

(個人的に)Apple Watchのケース選びに迷ったら、『AmovoのApple Watch保護ケース』をおすすめします!

ケース選びに迷ったら『AmovoのApple Watch保護ケース』がおすすめ!

Amovoの保護ケースは、Apple Watch本体の”ケース”と画面の”保護カバー”が一体型となった保護ケースです。

ケースは、”ポリカーボネート”で作られているので、傷が付きにくく硬めの素材かつ耐衝撃性があります。

AmovoのApple Watchケース
強くつまんでも、曲がりにくい強靭なケース

万が一、Apple Watchを落としたり、ぶつけてしまっても安心な素材が使われています

また、保護カバーには、日本旭硝子による硬度9Hで強靭なガラスフィルムからなる2重構造となっているので、カバーにも傷が付きにくいこと特徴的です。

2021年モデルのApple Watch Series 7では、アルミニウムに5つの新色カラーが出ましたが、Amovoの保護ケースは、Apple純正のカラーと非常に良く似ているカラーを再現していて、カラバリも6種類と豊富です。

細部までこだわり設計されているので、サイドボタンやDigital Crownも押しやすい

Apple Watchを着ける人は、見た目の美しさやシンプルなデザイン性を好む人が多いですよね…?

Amovoの保護ケースは、Apple Watch本来の外観を損なわずに、ケースを装着している違和感を感じさせないカラーですので、個人的にも愛用し続けているケースです。

画面の保護カバーも付いていますが、裸のApple Watchを操作しているように、画面への”タッチ”や”スワイプ”など違和感のない操作をすることができますよ!

Amovoの保護ケースは、以下記事にも詳細をレビューしていますので、気になる方はぜひ参考にしてみて下さい!

まとめ:Apple Watchと合わせて買いたい「おすすめケース10選」を紹介

以上、Apple Watchと合わせて買いたい「おすすめケース10選」についての紹介記事でした。

万が一、Apple Watchの画面が割れたり傷がついてしまうと、見栄えが悪くなったり、最悪の場合、修理に出して余計な出費がかかる可能性があります。

「保護ケースを着けていればよかった…」そんな悲しい後悔をしない為にも、Apple Watchの保護ケースを着けることをおすすめしますよ。

本記事のおすすめケースを参考にしていただき、快適なApple Watchライフを楽しんでいただければ幸いです!

このWebサイトでは、AppleデバイスガジェットAppレビューなどの情報を発信しています。

SNS(TwitterInstagram)も日々更新していますので、フォローして頂けると励みになります!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

  • 今回紹介した商品は、こちら

「ケースのみ」タイプ

スクロールできます
Spigen:ラギッド・アーマーPITAKA:カーボン風ケースRingke:保護フレーム
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「ケース+保護カバー」一体型タイプ

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OAproda:防水ケースBARIOUS:ケースYOFITAR:ケースAmovo:ケース
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「ケース+保護カバー+バンド」一体型タイプ

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Spigen:ラギッド・アーマー プロYOFITAR:ステンレス製amBand:ミリタリー風
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